京都でマタニティライフ。

2017年11月男の子を出産。

つわりの時から授乳期まで使えるマタニティインナー。

なるべくマタニティ用品は買いたくないとは思っていますが、どうしても必要なものもあります。そのうちの一つがマタニティインナーでした。

 

 

つわりの時はブラトップでさえ、つけられなかった。

私はつわりの時に吐き気があったため、ブラをつけることが出来ませんでした。つけると苦しくて、つわりの気持ち悪さ・吐き気を助長していました。ユニクロのブラトップもダメでした。それでも妊婦健診で外出しないといけなかったので、締め付けがないマタニティインナーを購入しました。

 

事前に読んでいた本に助けられました。

マタニティインナーはどれがいいのか検討する余裕はありませんでしたが、妊娠が分かってから買った本に紹介されていたものを買いました。買っていた本は本多さおりさんの「赤ちゃんと暮らす」という本です。私は他の本多さおりさんの本も持っていたくらい、共感できることが多く、何度も読み返しています。

赤ちゃんと暮らす

[ 本多さおり ]

 

買ったのはモーハウスブラ。

こちらの本で紹介されていたのが、モーハウスブラです。締め付けがなく、柔らかい生地なので、つわりの時でもつけることが出来ました。ただ胸を支えるというよりは包み込んでくれている感じので、頼りなく思う人もいるかもしれません。私はつわりの時に外出しないといけない時は必ずこれをつけていました。お腹を包み込むマタニティショーツもあり、私は2セット買いました。

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授乳期間にも使えます。

こちらのブラはもともと授乳用のものなので、授乳期間にも使えます。母乳パッドを入れる場所もあります。つわりが終わった現在は、ユニクロのブラトップも使っているので、使用頻度は減りましたが、授乳期にいっぱい使おうと思います。

 

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